Service

スクールタクトロゴ

どんな授業でも、学び合える
授業支援クラウド 「スクールタクト」

カンタン操作でAIもデータもフル活用

「スクールタクト」は、AIとスタディログを活用し、リアルタイムに学び合いを可視化することで先生をサポートするオンリーワンの授業支援クラウドです。

低速インターネットでも快適に動き、児童生徒の学びと成長に寄り添う機能開発と、専門スタッフによるきめ細かなサポートで、先生の負荷を軽減しながら、どんな授業にも学び合いを生み出します。

これまで文部科学省、総務省、内閣府などのICT教育の実証事業に採択されており、国公私立問わず2,500校を超える小学校から大学、学習塾に導入されています。

日本e-Learning大賞 2016
日本e-Learning大賞 2021
総務省先導的教育システム実証事業
文部科学省次世代学校支援モデル構築事業
スクールタクトサービスイメージ

チームタクトロゴ

経験から学び、チームを強くする
リフレクション・マネジメントシステム 「チームタクト」

週報も1on1も、ぜんぶまとめて

チームタクトは、経験から学ぶ「振り返りメソッド」と、チームを強くする「学び合いプラットフォーム」で構成されたリフレクション・マネジメントのためのシステムです。

振り返りの型やAIフィードバックなどを通じ、一方的な報告、過負担といったこれまでの週報や1on1の問題を解決した上で、個人の経験を教訓化したり、チームの創造性を高めたりする振り返りができます。

また、弊社が提供するオンボーディングや運用代行、コンサルティングなどの人的サポートと組み合わせることにより、振り返りの効果をさらに高めることもできます。

すでに、「自律自転する人と組織」を目指す企業が続々と導入しており、セルフマネジメント力の向上や離職率の改善などの成果をあげています。

日本e-Learning大賞 2023
チームタクトサービスイメージ

Mission・Vision

Mission

「学び」を革新し、誰もが自由に生きる世界を創る

一人ひとりが自分の才能を見つけ、伸ばし、活かせるーー。
私たちはそれが、真に自由で、真に豊かな状態であると考えます。コードタクトは最先端のICTを活用し、自分のやりたいこと、得意なことを発見し、主体的に成長できる環境を創ります。目指すのは、誰もが自由に生きることのできる世界。そのために「学び」を革新します。

Vision

個の力をみんなで高め合う「学びの場」を創る

多面的にものを見ること。 興味、関心をもって、主体的に才能を磨くこと。 そして、様々な価値観の人たちと交わりながら、物事を進めていくこと。
社会課題が多様化し、複雑化する現代、こうした能力が求められるようになります。身につけるために欠かせないのが、みんなで学び合うことです。 教育学の世界では、これを「協働学習」と呼びます。コードタクトは最先端のICTを通じて協働学習を支援し、個の力をみんなで高め合う「学びの場」を創ります。

リモートワーク声明

リモートワークは理想的に思われがちですが、実際には多くの困難があります。
コロナ後、オフィス出社に戻る傾向が見られる中、私たちの組織は創業以来リモートワークを続け、日本や海外にメンバーが分散しています。 リモートワークでの協働は難しいものの、続ける価値があると確信しており、リモートワーク声明を作成しました。

Member

後藤 正樹 / 代表取締役 CEO

指揮者 / 未踏スーパークリエータ / 教育心理学

早稲田大学教育学研究科博士課程満期退学、洗足学園大学指揮研究所を卒業。大手予備校にて物理科講師、教育系企業でのCTOを経て、現在、株式会社コードタクト代表取締役、株式会社スタディラボ取締役、また、デジタル庁にて非常勤国家公務員として教育のデジタル化を進める。
これまでに総務省プロジェクトマネージャーや教育委員会の委員なども務める。またエンジニアとして、情報処理推進機構(IPA)より未踏スーパークリエータに認定、指揮者としては琉球フィルハーモニックオーケストラ指揮者などを務める。

浅野 隆文/ 取締役 VPoP 兼 VPoE

中学生時代からプログラミングをはじめ、C言語にて現在でいうChatter Botを開発。ソフトバンクBB株式会社(現:ソフトバンク株式会社)においてネットワーク構築業務に従事。その後、独学でコンピューターネットワークやコンピュータサイエンスを学び、大手通信会社やSIerにて通信や金融セクターのプロジェクトマネジメントやシステム設計に携わる。株式会社STEADY最高技術責任者、株式会社ZUUエンジニアリングディレクターを経て、現在、株式会社コードタクト取締役VPoP兼VPoEに就任。

佐々木 誠/ 取締役

会計事務所でキャリアを始め、運輸・飲食・医療等複数事業を行う事業会社において取締役、上場企業グループでの教育事業会社の管理部長、その後複数の中小企業で管理部門の責任者を経て2019年当社入社。
ベンチャー企業でのIPOやM&A、並びに上場企業における財務管理業務を強みとする。

Recruit

現在募集中のポジション

上記以外にも「Wantedly」もしくは下記の「募集一覧」にて募集中のポジションを公開しております。

応募を希望される方はWantedlyからお問い合わせいただくか、
募集一覧から希望ポジションを選択いただきエントリーをお願い致します。

応募前のご質問については「recruit@codetakt.com」でお受けしております。

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About

会社名 株式会社コードタクト
設立 2015年1月
資本金 300万円
代表者 代表取締役 後藤 正樹
所在地 〒150-0044 東京都渋谷区円山町28-4 大場ビルA館2階b室
電話番号 03-4446-5014
主要取引銀行 住信SBIネット銀行 みずほ銀行
主要取引先 エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社、Classi株式会社、SB C&S株式会社、ダイワボウ情報システム株式会社、ラインズ株式会社、株式会社スタディラボ
沿革
2015年
  • 1月
    会社設立 / 授業支援システム「スクールタクト」販売開始
  • 4月
    総務省「先導的教育システム実証事業」コンテンツプロバイダーとして採択
  • 7月
    総務省「ICTドリームスクール実践モデル」に採択
  • 11月
    Classi株式会社に「スクールタクト(ClassiNOTE)」OEM提供開始
2016年
  • 10月
    第13回 日本e-Learning大賞 EdTech特別部門賞受賞
2017年
  • 1月
    新宿オフィスへ移転
  • 4月
    第29回 中小企業優秀新技術・新製品 ソフトウェア部門奨励賞受賞
2018年
  • 2月
    文部科学省「次世代学校支援モデル構築事業」・総務省「スマートスクール・プラットフォーム実証事業」に参画
2019年
  • 1月
    内閣府「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)」に採択
    Mission・Vision・Value(MVV)を制定
  • 3月
    渋谷オフィスへ移転
2020年
  • 7月
    ジョブトレーニング支援クラウド「チームタクト」販売開始
  • 10月
    Mission・Vision・Value(MVV)をリニューアル
2021年
  • 11月
    第18 回 日本e-Learning 大賞オンライン授業支援特別部門賞受賞
2022年
  • 5月
    国際規格に基づく情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)認証取得
  • 11月
    デジタル庁 初等中等教育における教育データ実証研究事業者に採択
  • 12月
    チームタクトが組織の活性化に導くAI分析サービス「G-POP®レポートの提供を開始
2023年
  • 7月
    書籍『実践例&導入事例でわかる 明日からの教室のつくりかた スクールタクトで始めるICT活用』を発売
  • 10月
    スクールタクトが新機能「振り返りAI分析(β版)」をリリース
  • 11月
    AI分析で自律型人材の育成を支援する新入社員向けプログラムが 『第20回 日本e-Learning 大賞 DX新入社員育成特別部門賞』を受賞
2024年
  • 7月
    リモートワーク声明を公表

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